外断熱マンション SHELLZE MESSAGE
シェルゼ体験
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北欧癒しの医療環境の旅 Inフィンランド
リビング・サービス・システム(L.S.S.)が新たに提供する「24時間無料医療相談サービス」および「コミュニケーション形成サービス」の一環として、居住者の方々に医療セミナーの開催を開始するにあたり、LSS事業部の杉本が癒しの医療環境フィンランド視察研修に参加しました。フィンランドの医療事情について講義を受け、現場を視察してきましたのでご紹介いたします。
中国・上海の最新外断熱事情
中国全土で巻き起こる、空前のマンション建築ラッシュ。国内最大の商工業都市・上海でも、昔ながらの家々から大きなマンションへと街の景観が大きく変わりつつあります。
ここで注目したいのは、中国で新しく建てられているマンションがすべてSHELLZE同様、外断熱工法であるということです。2000年の段階では、新しく作られる外断熱の建物は、日本と中国でほとんど変わりがなかったにも関わらず、6年後には70倍と、中国は飛躍的に外断熱の市場を拡大しています。これは同年の日本と比べ、約45倍にもあたる数字です。(某メーカーD社調べ)。
そこで、中国・上海の最新外断熱事情を2007年3月に視察してきた外断熱推進会議の報告会に出席。京都工芸繊維大学大学院の芝池博士の講義をうかがってきました。
欧州外断熱の旅
SHELLZEが採用している、外断熱工法。
これは欧米では常識とされていますが、日本では内断熱工法が大半を占めているため、外断熱を採用したマンションは1%に満たないのが現状です。
日本では国土交通省によると平均37年で建て替えが行われているのに対し、欧米では中古でも高いというマンション事情。
何故これほどまでに、違いがあるのでしょうか?
そこで今回、(株)明豊エンタープライズ社員、池田・佐藤が、外断熱推進会議企画「建築物理と外断熱の旅」に参加し、北欧の住宅事情について講義を受講し、現場の視察をしてきました。
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「結露がでないということだけでも大きな魅力です。結露のない住まいが本当に楽しみです。」
「冬場はほとんどエアコンを使うことなく、床暖房を少し使うだけで暖かく過ごすことができました。」
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