外断熱マンション SHELLZE MESSAGE
シェルゼ体験
シェルゼインタビュー
「結露がでないということだけでも大きな魅力です。結露のない住まいが本当に楽しみです。」
「冬場はほとんどエアコンを使うことなく、床暖房を少し使うだけで暖かく過ごすことができました。」
「シェルゼパビリオンで宿泊体験していただいて、外断熱マンションの良さを実感してみてください」
2006年5月13日土曜日 目黒・大鳥神社前に「シェルゼパビリオン」がオープン致しました。
シェルゼパビリオンのコンセプト、見所並びにLSSについて(株)明豊エンタープライズ LSS事業部部長 松永 務が以下ご説明いたします。
「快適で、健康に良く、しかも資産価値が持続する それが外断熱マンションだと思いますよ。」
ビル・マンション・個人住宅と約40年に亘り、設計監理業務を中心に携わってきた建築家・設計事務所ゲンプラン東京事務所 代表取締役「渡部英彦」さんに「外断熱マンション」について聞きました。
「ライフスタイルの変化に合わせた使い勝手が良いマンションライフの実現が可能です。」
外断熱マンションについて伺った建築家・設計事務所ゲンプラン東京事務所 代表取締役 「渡部英彦」さんに今度は「スケルトン・インフィル、S・I」について聞きました。
「安心、清潔で環境にやさしい快適な生活を提供できるのがオール電化だと確信しています。」
快適なオール電化住宅の普及に努めている東京電力株式会社の水谷知裕さんに「オール電化住宅」について聞きました。
シェルゼレポート 北欧癒しの医療環境の旅 Inフィンランド
北欧癒しの医療環境の旅 Inフィンランド
リビング・サービス・システム(L.S.S.)が新たに提供する「24時間無料医療相談サービス」および「コミュニケーション形成サービス」の一環として、居住者の方々に医療セミナーの開催を開始するにあたり、LSS事業部の杉本が癒しの医療環境フィンランド視察研修に参加しました。フィンランドの医療事情について講義を受け、現場を視察してきましたのでご紹介いたします。
シェルゼレポート 中国・上海の最新外断熱事情
中国・上海の最新外断熱事情
中国全土で巻き起こる、空前のマンション建築ラッシュ。国内最大の商工業都市・上海でも、昔ながらの家々から大きなマンションへと街の景観が大きく変わりつつあります。
ここで注目したいのは、中国で新しく建てられているマンションがすべてSHELLZE同様、外断熱工法であるということです。2000年の段階では、新しく作られる外断熱の建物は、日本と中国でほとんど変わりがなかったにも関わらず、6年後には70倍と、中国は飛躍的に外断熱の市場を拡大しています。これは同年の日本と比べ、約45倍にもあたる数字です。(某メーカーD社調べ)。
そこで、中国・上海の最新外断熱事情を2007年3月に視察してきた外断熱推進会議の報告会に出席。京都工芸繊維大学大学院の芝池博士の講義をうかがってきました。
バックナンバー シェルゼレポート 欧州外断熱の旅
1 スウェーデンの不動産
ストックホルムの住宅について
SHELLZEが採用している、外断熱工法。
これは欧米では常識とされていますが、日本では内断熱工法が大半を占めているため、外断熱を採用したマンションは1%に満たないのが現状です。
日本では国土交通省によると平均37年で建て替えが行われているのに対し、欧米では中古でも高いというマンション事情。
何故これほどまでに、違いがあるのでしょうか? そこで今回、㈱明豊エンタープライズ社員、池田・佐藤が、外断熱推進会議企画「建築物理と外断熱の旅」に参加し、北欧の住宅事情について講義を受講し、現場の視察をしてきました。
2 ガムラ・スタン、ハマビー・ショースタッド
中世の面影が残る街 ガムラ・スタン
ストックホルムの旧市街が残る、ガムラ・スタン。ガムラ・スタンとはスウェーデン語で「Old City」の意味で、その名の通り中世の面影を色濃く感じさせる街。 ストックホルムの中心部から歩いて15分程ですが、石畳の整った街並みが健在していました。3 住宅博覧会「TENSTA Bo 06」
「TENSTA Bo 06」って何ですか?
ストックホルム市において4年に1回開催されている住宅博覧会です。 今回は、ストックホルム市TENSTA地区において「既存団地の再生とコミュニティー」をテーマに開催されました。一つの街が、丸ごと博覧会の会場になります。プライバシーポリシー | サイトマップ
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