外断熱マンション SHELLZE MESSAGE
シェルゼ体験
センスアップ 暮らしのヒント
第14回 上手なカーテン選びのポイント
窓まわりは、部屋の中で占める面積が大きく、インテリアの中でもよく目につく大切な部分です。カーテンやブラインド、スクリーンといった窓まわりの演出は、部屋をぐっとおしゃれに見せたり、住み心地を良くしたりできる重要アイテム。デザイン性、機能性の両面をよく考慮しながら、選びましょう。
第13回 住まいのカラーコーディネート
色はインテリアの印象を左右する大きな要素です。あまりカラーコーディネートを意識せずに、好き嫌いでなんとなくインテリアを進めてしまうと、どこか雑然とした印象になってしまいがち。どの色をどの場所に、どのくらいの分量で使うかを計画する「カラースキーム」から、まずは決めていくことが大切です。上手な色づかいのための、カラーコーディネートの基礎を今回はご紹介します。
第12回 おしゃれな額縁の飾り方
お気に入りの写真やアート、ポストカードを額縁に入れて、壁に飾ってインテリアを楽しむ人たちが増えてきています。何も飾られていない壁は、なんとなく殺風景に感じられるもの。額縁があることで、視線がそこに集まり、メリハリの利いたディスプレイとなります。でも、ただ好きなものを自由に飾るというだけでは、なかなかおしゃれにはまとまりません。そこで今回はセンスよく額縁を飾るためのヒントをご紹介いたします。
第11回 花と緑のある生活5・クリスマスディスプレイで華やかに
すっかり肌寒くなってきて、冬の気配が感じられるようになりました。街中でもちらほらとクリスマスの装飾を見かけ、思わず気持ちが華やぎます。ぜひご自宅でも、クリスマスディスプレイを楽しんでみてはいかがでしょう。人気のツリーをはじめ、リースやキャンドルなどおしゃれにみせる飾り付けの工夫をご紹介します。
第10回 収納を考える2・見せる収納で、おしゃれ、かつ機能的に
収納とは、モノを見えない場所にやみくもにしまい込むものだと思い込んではいませんか。ちょっとした発想の転換ですが、ディスプレイをしながらしまう「見せる収納」に、ぜひチャレンジしてみてください。お気に入りのアイテムが目の前にコーディネートされ並んでいるのは、大変楽しいもの。そしてよく使うモノなら、見えるところにあるほうがすぐに手に取れて便利です。
第9回 収納を考える1・モノを持ちすぎていませんか?
インテリアをセンス良く見せたいと思っても、モノが整理されず、ごちゃごちゃした部屋では、なかなかうまくはいきません。まずは部屋をすっきりさせてから、おしゃれなインテリアは始まります。「いくら整理しても片付かない」そんな悩みを抱えているあなた、モノを持ちすぎていませんか?
第8回 暮らしに香り、加えてみませんか?
なんとなく体がだるい、気分がすっきりしない…夏の疲れがそろそろ出てくる頃ですね。そんなときこそ、香りを生活に取り入れてみてください。目には見えないものですが、香りもインテリアの大切な要素。上手に使うことで住まいをより快適にすることができるのです。
第7回 花と緑のある生活4・真夏でも楽しめる多肉植物のアレンジメント
夏の日、部屋に飾っておいた花が帰ってきたら元気がなくなっていたなんてこと、ありませんか。人にとってもそうですが、植物にもまた夏の猛暑は厳しい環境です。仕事など家を空けることが多い方は「涼しくなるまでは、花を飾るのはちょっとお預け」と思っているかもしれません。でもちょっと発想を変えてみてください。夏の間は、丈夫な多肉植物を部屋に飾るというのはいかがでしょう。
第6回 夏だからこそ、インテリアでぐっと涼しく
第5回 花と緑のある生活3・苔を使った小さなアレンジメント
インテリアのアクセントにと、根強い人気なのが、野の草花を使った盆栽仕立ての小さな苔玉。さりげなく飾れて、和はもちろん、シンプルな洋のインテリアにも、楚々とした風情がしゃれた空間を作り出してくれます。もともとは、山野草や盆栽の世界にあった「根洗い」というジャンルを、簡略化したもので、意外と簡単に作ることができるのです。
第4回 花と緑のある生活2・可憐な花をさりげなく飾る
まさに春本番、あちらこちらに花が咲き、私たちの目を楽しませてくれていますね。美しい花を飾って、お部屋を春らしくおしゃれに演出してみたい、そう思われる方も多いことでしょう。生け花やフラワーアレンジメントを習っていなくても、簡単にカッコ良く花を飾るコツをご紹介します。
第3回 花と緑のある生活1・かんたんベランダガーデニング
まだまだ肌寒い日もありますが、もう季節はすっかり春ですね。美しい花や緑を楽しめる時期だからこそ、ガーデニングをはじめてみてはいかがでしょうか。マンションにお住まいの方でも大丈夫。ベランダだってちょっとした工夫で、ステキなガーデニングスペースに早変わりです。
第2回 和テイストを、上手にとりいれる
和室のある家が珍しいほど、どんどん洋風化が進んでいる日本の住まいですが、その一方で「和」のテイストを生かしたインテリアデザインが注目を集めています。ニューヨークやロンドン、パリから火がついて、逆輸入された「和」のスタイルは、その機能的な美しさから、今や世界的なインテリアのトレンドとなっているのです。
第1回 ここちよい眠りを手に入れる
忙しい日々を過ごしている人にこそ、大切にしてほしい「眠りの時間」。寝室は、疲れた心や体をリフレッシュするための、まさに癒しの空間なのです。より質の良い睡眠を求めて、寝室づくりを少し工夫してみませんか。
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